アドセンス以外でおすすめのクリック型広告!さくっと簡単設定で報酬を得る方法はコレ

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成果報酬ではなく、1クリックいくらで収益を得ることができるネット広告と言えば「アドセンス」です。
多少のアクセスがあるサイトであれば、アドセンス広告を掲載しておくことが、一番簡単で効率がよいと言えるでしょう。
でも、様々な事情で、アドセンス広告が掲載できない場合もありますよね。
そこで、簡単な設定方法で、1クリック1円の広告報酬をえられる方法をご紹介します。
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目次
アドセンス以外でおすすめのクリック型広告一覧
私のおすすめは次の6つです。
それぞれについてご紹介しますね。
最もおすすめのクリック型広告
アドセンス以外で、貼っておくだけでクリックされれば、1クリック1円の収益をえられる広告として最もおすすめなのは、「A8.net
」です。
掲載方法は、プログラム検索の条件指定の「プログラム詳細」ところで、「クリック課金」にチェックを入れて、広告プログラムを探すだけです。
エステやパソコン、ネット関連の広告など、幅広い人が興味を持ちそうな広告があるので、とりあえず掲載をしておけばクリックしてもらえる可能性はあります。
実際に私も、別のサイトで、1クリック1円の広告を掲載していまして、ポツポツとクリックされています。
正直なところ、すごく稼げるわけではありません。
でも、サイトを持っているだけで、サーバー代やドメイン代はかかっているので、少しでも足しになれば嬉しいですよね。
クリック型広告は、掲載していれば多少の収益になるメリットがありますが、アドセンスほど稼げる広告というと・・・難しいです。
つまり、面倒な登録や設定をして掲載しても、最低支払報酬額に達するまでが長くて、嫌になってしまうんですよね。
「結局、アドセンスしかないのか・・・」と。
ですが、A8.netのクリック型広告であれば、A8.netの他のアフィリエイト広告で収益があれば、そちらと合わせた収入になりますし、セルフバックもあるので、わずかな収益でも、確実な収入として手元に入れられる可能性が高いです。
これが、他のクリック型広告にはない、一番のメリットです。
クリック型広告のメリットとデメリットまとめ
ここで念のため、クリック型広告のメリットとデメリットをまとめておくとこんな感じです。
メリット
- 収益記事でなくてもアクセスがあれば広告収入が見込める
- 貼り換えの必要や修正依頼がほぼない
- アドセンスのようなアカウントBANの心配はない
とにかく、貼っておけば少しは収入になるかも・・・というのが、一番の魅力ですね。
デメリット
- 単価が低く収益性が悪い
- 登録が面倒
サイトに相当なアクセスがないと、アドセンス以外のクリック型広告でまとまった収益を得ることは難しいです。
そんな少ない収益のためにわざわざ登録して・・・というのが、一番のデメリットかと思います。
その他アドセンス以外のクリック型広告
その他のアドセンス以外のクリック型広告についての概要をご紹介します。
nend(ネンド)
nendは、ゲームをはじめ、マンガ・グルメ・美容・人材など幅広いカテゴリの広告案件がそろっています。
バナー広告・インタースティシャル・ネイティブ広告だけでなく、動画広告もあります。
i-mobile Ad Network(アイモバイル アドネットワーク)
i-mobileは、アフィリエイト広告の「i-mobile Affiliate」という成果報酬型広告もありますが、クリック報酬型広告のi-mobile Ad Networkというサービスも展開しています。
国内最大級で、ネイティブワイド広告・レクタングル&バナー・フルスクリーンなどのネイティブ広告があります。
Geniee(ジーニー)
Genieeは、月間450億インプレッションの実績あり。自動で高単価案件を配信するスマートイールド機能搭載。
Push通知や直タグ対応など、他社にない機能もあります。
忍者admax
忍者admaxは、30社以上の広告会社と連携しており、1インプレッション毎にリアルタイムで広告のオークションを行って、収益を最大化してくれます。
アダルトコンテンツを含むサイトでも利用できます。
ADroute(アドルート)
ADrouteは、広告表示率100%で、ソーシャルゲーム・電子書籍・コミック・占い・心理テストなどの広告の掲載ができます。
リアルタイム入札機能導入。レポートや広告ブロック機能もついています。
まとめ
アドセンスに比べると、収益性が悪い事は否めませんが、ゼロよりはましという考えもありますので、参考にしてみてください。